https://www.chunichi.co.jp/article/1157379
https://www.chunichi.co.jp/article/1157487
https://news.yahoo.co.jp/articles/bebbc2f6231b396c435e93816402f45306732665?page=5
https://www.chunichi.co.jp/article/1157982
https://www.chunichi.co.jp/article/1158389
既に各報道にてご存じかと思いますが、去る1999年(平成11年)秋に名古屋市西区稲生町のアパートにて、当時32歳の主婦を刃物で惨殺した、アルバイト業の女(69歳)が愛知県警西署に逮捕されました。
犯行現場は、恐らく市バス栄13系統(旧8系統)の沿線か。
殺害された主婦の夫(69歳)と、容疑者の女は何と愛知県立某高校(港区内)の同級生で、サークルも同じテニス部だったとか。(港区の在学当時の県立高校ならば、もしかして惟信高校の辺りかしら??)
夫の話によれば「まさか、あんなおとなしくて優しそうな子が、やがて俺の女房を殺すとは…………」。かなりの衝撃を受けておられるとか。
聞けば、まだ幼かった長男(当時2歳とか……)の目の前での犯行だったらしいね。うん。
あの女。被害者に対して、かなりの恨みがあったのかしら?
あれから早くも26年。捜査担当のベテラン刑事たちも相次いで定年退職し、事件捜査は迷宮入り寸前だったとも。とにかく容疑者の逮捕は奇跡にも近いわ。まるで、昔の刑事ドラマ“特捜最前線”“Gメン75”のシナリオみたいだね。
いやぁ、同じ名古屋市民の私自身でさえ、この事件のことは、すっかりと忘れていましたよ。(苦笑、大汗)
本投稿時点では、犯行動機も全く不明だ。今後の捜査を注意深く見守りたい。
・追伸(11/2早朝)…………容疑者について、やや気掛かりな情報も。↓